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店舗紹介ご来店の流れ

染めときもの たちばなやは、昭和元年染めと着物の専門店として祖父が創業。
2004年に男着物.comを開設以来、全国からたくさんのお客様にご来店頂くようになりました。店主自らの体験を活かし、男着物のお誂え、各種コーディネートを承っております。

 詳細地図 ・自己紹介 ・店主ご挨拶 ・男着物.com特徴 ・マスコミ履歴

ご来店予約


店舗外観

ご来店予約写真

男着物.com

 

■ 店舗紹介

染めときもの たちばなや
神奈川県厚木市幸町4-11
0120-228-054(フリーダイアル)
046-228-0557
ご来店の予約を随時、受付しております。

■ 交通のご案内

神奈川県の中央、厚木市にあります。

1)電車
小田急線、新宿から本厚木は、急行で1時間、特急ロマンスカーで45分
本厚木駅より徒歩約7分、送迎は随時無料です。
ご来店の予約のお客様は、本厚木駅に到着しましたら、お電話下さいませ。車でお迎えに参ります。待ち合わせは、南口を出て左側のコンビニ「サンクス前」 でお待ち下さいませ。

2)車
東名高速道路「厚木IC」より国道129号方面で南側に降り、酒井前田の交差点を左折します。次に岡田の信号を左折して直進します。(約4km)
(国道246号線「文化会館前」交差点より1.5km 国道129号線、国道246号線「厚木市立病院前」交差点より2km)

カーナビをご利用の方は、以下の住所で検索してください。
●神奈川県厚木市幸町4-11
※詳細地図は、こちらをクリック下さいませ。→詳細地図

■ ご予約方法

ご予約は、数日前にお電話、メールにてご相談内容と共にお知らせ下さいませ。お探しの商品がある場合は、ご予約の際に出来るだけ詳しくお伝え下さいませ。当日ご予約の場合は、ご来店時間をご相談させて頂きます。

ご来店の流れ

店主 橘川一正のプロフィールのご紹介とご挨拶を申し上げます。また、これまでの略歴なども、個人的な内容も含めてご紹介させて頂きます。

お打ち合わせ

お打ち合わせ写真

呉服店三代目、1961年神奈川県生まれ。
20歳から3年間、京都の呉服卸商で修行。やせっぽちで着物が似合わないと思っていた自分がいつしか着物を着る楽しさを発見し、銀座通いが始まったのが四十歳。自分の着物探しに苦労していた頃に私と同じ立場の人がいると思い、
2004年、日本で最初期に男着物.comのホームページを設立。翌年、テレビワールドビジネサテライトで取材放映される。

足袋も羽織紐を知らない世代に、何でもすっきり分かりやすく説明するのを得意とする。さらに男の着物は、色と配色が勝負処と気が付き男の色目を染めて創作する。これまでに、茶道や武芸、婚礼、おしゃれ着など、あらゆるシーンに合わせ、男着物等の誂え総計三千枚以上。納品時の無料着付け講座は、1200名を超える。


男着物を誂える店として  代表橘川一正 ご挨拶

ご縁あって、男着物.comのホームページをご覧頂き、誠に有難うございます。
私は、呉服店の三代目として地域のお客様を中心にアフターケア中心の呉服販売をしておりました。やがて40代になり、着物で外出の機会が増えるごと、男の着物の魅力に取り付かれてしまいました。着物仲間と銀座通いをしていたのが2000年の頃でした。ところが、自分の着物を新調しようと思っても、ふさわしい着物を探すのに本当に困りました。

2000年当時は、インターネットが広く普及し始めた時代です。ホームページも今と異なり、男の着物情報も限られていました。そこで、私と同じように自分にふさわしい着物を探しているけど、見つからないで困っている人が、全国にはたくさんいるのではと思い、2003年男性着物専門のホームページ、男着物.com を設立しました。思いがけず、大きな反響があり、当店は男性のお客様が次々と増えていき、翌2004年には、TVワールドビジネスサテライトで取材、放映されました。

その後、現在では男着物.com設立当時から十数年が過ぎました。2013年8月には、ホームページもリニューアルオープンさせて頂きました。男性で着物を着る必要のある方、長年着物を着ることに憧れて着物入門を果たした方など、多くのお客様に恵まれ、非常に感謝しております。

呉服店というのは、担当する人の経験そのものが、お客様へのアドバイスや提案内容になります。
これまでにお客様からのご要望を反映するにつれ、それが当店の特徴になっていきました。
店の営業内容は少しづつ変化しながら、お客様の役に立てるよう、今後も取り組んで参ります。
今後共、どうぞよろしくお願い申し上げます。

男着物.comロゴへの想い

当店たちばなやのロゴマークは、吉祥文様である雪輪を新しくデザインしてあります。
これはお店のコンセプトである「伝統的なものを今に活かし、新しいデザインにして蘇らせる」という意味になります。中央にある漢数字の一は、初代、創業者である祖父の「一到」、父親である「淳一」、そして私「一正」 と偶然にも名前に数字の一の文字があり、店の歴史は今に引き継がれています。

初代祖父は当時、厚木には花柳界があったので、洗張業として創業しましたが、父親の代には、お誂え染めや呉服販売が主力となり三階建ての店を改築、着付け教室も人気となりました。
私が店を引き継いでからは、従来からのアフターケア中心の呉服販売に加え、2004年に男着物.com設立後、男性着物の専門店として皆様に喜ばれております。

男着物.comのロゴは、「絵になる男を創ります」という意味です。オーダーメード着物では、単に身体 のサイズに合わるだけでなく、好みの色や配色で、その人らしい装いを作り出すことが可能です。着物の色や配色もデザインのひとつです。デザインひとつで人は美しく変化し、さらに豊かな生活を送ることができます。

男性の着物は、特に数十年前から比べると、格段に変革を起こし、従来よりも一般的なものになりつつ ある面もあります。装いの色や配色さえも、伝統的な中に新しい変化が少しづつ見られ、男性の着物姿 の魅力も、さらに倍増している傾向を感じます。男着物.comでは、男の着物を必要としている人、男の着物の魅力を感じている人へ、最適な情報と、その人にもっともふさわしい装いが提供できるよう 研究しております。

着る人のお好みは千差万別です。こだわりの色も別誂え染めで自由自在です。
お客様が理想とする、着物姿を創り上げることを喜びとしております。

店舗ロゴ

男着物.comの特徴

当店に遠路からお客様が、ご来店される理由は、主に3つあるようです。
「高級なものが、比較的購入しやすい価格である」「何でも相談に乗ってくれそうだから」「特殊な仕立など専門的な技術があるので安心である」などがよく聞かれます。男の着物専門店と言っても、それぞれに特徴がございます。もう少し具体的にご紹介させて頂きます。

1. お客様のご予算、用途に合わせてのご提案

お客様へ少し、質問させて頂きます。もし、目の前にありとあらゆる300反の魅力的な反物があったとしましょう。そこで自分にふさわしい着物は羽織、帯羽織紐など、着物姿に必要な装いを一式、ご自身で選ぶことが出来るでしょうか?プロ並に見る目のある方は別として、普通の場合はどうしたらいいか、迷いすぎて分からなくなります。
ここで、経験のある着物担当員であれば、お客様からヒアリングすることで、理想のイメージに近づけることが出来ます。

私は、2004年以降、毎日お客様からのあらゆるご要望に答え続けてきました。テレビで活躍されるタレントさんの衣装なども、スタイリストさんと一緒に色選びからお手伝いさせて頂くこともよくあります。お客様が、望むイメージは最初は漠然としたものが多いのですが、それを形にするのが当店の役割です。お客様の個性を活かした着物創りは、お似合いになる色や組合せ方ひとつで大きく印象が異なり、その表現手段は、とても奥深く難しいものです。これらをトータル的にご提案致します。

2.高品質で、お求めやすい価格帯を目指しています。

お客様のご来店動機の多いものに、「いろいろ着物を見てみたが、高額すぎて困っていたところ、当店を見つけてここなら安心できる」と言うように、ご予算の範囲で、理想のイメージを実現できると喜ばれることもよくあります。勿論、着物など反物の価格は、幅広くありますので、たまたま高級なものばかりをご覧になっていたのかもしれませんが、確かにいいものを揃えようと思うと、驚くような見積り価格になってしまうこともあるようです。

しかし、本来、高級で手の届かないような反物価格のものが、ここなら手に入れることができると、遠路、九州や四国、青森、中には北海道から、わざわざご来店されることには、非常に感謝の念に堪えません。確かに、交通費を考えてもお客様にメリットがあるのであれば、それは有難いことであります。

また、着物姿全体をコーディネートをするときは、ご予算の範囲に合わせて、素材の種類や反物選びに工夫を凝らすのも特徴のひとつかもしれません。
羽織姿、羽織袴なども、ご予算の範囲があれば、それに合わせて、全て正絹の素材を使うのではなく、一部に化繊やウールなどを利用しても、色合いを整えていけば、かなり見栄えのいいものが出来ます。また化繊素材であっても、正絹そっくりに見えるような工夫も可能です。

逆に言うと、正絹素材だけしか扱っていないお店の場合は、お客様のご希望に合わせて気にいった着物姿をトータルに揃えて行くと、ご予算が実現できなくて、がっかりされてしまうこともあるでしょう。

当店では、お客様のご予算は大切にしたいと考えております。それには、様々な知恵を取り入れてお客様のイメージを形にしたいと考えておりますので、少しお時間も頂くこともあります。
男着物.comのオーダーメード着物とは、生地選びだけでなく、ご予算も含めてご相談を承っております。

3.男着物の寸法を理解し、高い技術力で仕立します。

相撲部屋の関取さんは、あんなに大きい身体で、一体どのように仕立をしているのだろうか?
と不思議に思ったことはあるでしょうか?

当店では、現役の力士さんから、ご依頼頂くことも時々あります。相撲部屋までお伺いし、採寸して納品したこともありますが、着用後もサイズがぴったりでとても喜ばれました。
身長の大きな方、体格の特別にいい方は、仕立方も特殊ですし、裁断する方法も異なります。
限られた生地巾の中で、最大限、着られる方にふさわしい仕立をするには、技術と経験を要します。

当店の仕立職人は、男性の着物を誂えるのに深い経験を持っていますので、一般的な和裁師に比べれば、裁断面での知恵と工夫がありますので、難しい仕立でも充分対応可能です。
特別に身長が高い方でも、通常2反使わないと仕立できないと言われるところが、1反で充分仕立可能な場合もあります。

当店で出来る仕立の技術は、割入れの技術、身長195cmの長身仕立、ウェスト140cmの幅広仕立お腹が出ている方の特殊仕立など、実績があります。その他、寸法直し、仕立替えの技術では、スジケシなどの加工の精度が問われます。仕立の技術があっても、筋が消えなかったりすれば、着物の仕立替えでトラブルになる可能性もあります。
私は、京都で3年間生産工程に携わっておりましたので、どのような技術で修復したらいいか、そのノウハウが詳細にあります。これまでの知恵を活かした加工と仕立をさせて頂きます。

男性の着物の仕立は、女性物と比べ、身丈も裄も、身幅がポイントですが、採寸も大切で難しさがあります。身長、170〜175cm前後の並体型の方でも、胸をだぶりを少なくしたい方や、細身の方で、身幅や胸元をすっきりしたいという場合は、割振りと抱幅で調整致します。
割振りとは、袖幅と肩幅のバランスのことを言います。

「男着物の専門店であるかどうか?」の技術的な区別は、割振りについて「ある程度、自信をもって答えられるか」どうかだと思います。

着る人にふさわしい寸法作りは、お客様との共同作業です。どのような問題点があるのかどうしたいのか。これらが明確であれば、その理想の形に仕立をしていきます。
反物巾の限界値もありますが、最善の策をご提案させて頂きます。

4.各芸事の用途や、仕立を理解し、適切な誂えが出来る。

茶道の袴姿から十徳のお誂え、弓道での肌脱ぎ仕様、居合いでの袖口仕様仕舞の流派袴など、それぞれ寸法の取り方も異なり特徴があります。
日本的な芸事を学び、着物を必要としている男性のお客様からご依頼も多いのも当店の特徴です。
色やデザインも、比較的自由なファッションの世界と異なり、伝統的な習い事の世界では、着物はそれぞれの武芸や発表でなくてはならない装いです。そこには、それぞれの分野でのルールがあります。
男着物.comは、設立以来、これまでのお客様からのご要望をお聞きして、どのような着物や袴を必要として、何を望んでいるかを理解し、それぞれの用途にあった男の誂えを自信をもってお受けするに至りました。それには、11年の歳月がかかりました。

居合や弓道など、所作や身体の動きからくる着物や袴の身丈の問題点。さらに仕立の特徴。茶道における装いでの、色や素材感のポイント。さらに家紋をどのようにしたらいいかなど、これまでの経験から、大切なことをたくさん学びました。先生方のご指導に感謝致します。
武芸の先生方から、「これまで仕立を詳細に丁寧に請け負ってくれる店がなかったのが御社と出会って助かりました」と喜びの声も頂くこともあります。

5.男の着付け、帯結びから袴まで分かりやすく伝えます。

着物を初めて着られる男性にとって、着付けや帯結びは、とても難解に感じられるかも知れません。
ところが、男性の着付けや帯結びは、慣れてしまえば、女性の着付けと比べてはるかに簡単です。
それでも、着物がまったく初めてで、帯結びをした方が苦労される気持ちは充分に分かります。
当店では、納品時には、着物着付けや帯結び講習、袴の着付けは、無料講習しております。
着物の基礎知識から、着物や羽織のたたみ方、管理の方法もお伝えしています。
これまでに、述べ1100名以上の方が、当店で着付けを習い喜ばれております。
中には、袴着付けが他で学べないということで、遠路九州や四国からわざわざご来店されるケースもあり、着付けの重要性を感じております。

着物は、着ていると自然と着付けも自分で出来るようになりますが、人に伝えるとなると、伝える側の方法やノウハウが別に必要なんだと実感しております。
多くの人に男の着付けを伝える上で、どうしたら、早く理解して頂けるか、どうしたら綺麗な形のバランスを覚えて頂けるか、これらを考えながら取り組んで研究していくとこれまでの経験では、独自に開発した智恵がたくさん残っていったように思います。

例えば、角帯の結び方では、私がいつも締めている方法ですと、わずか、13秒から15秒です。
簡単と思われている貝の口結びでも、より無駄のない動きで、綺麗に早く結べるようになるには、伝える側の工夫もありますが、詳細な指の動きでもコツがあります。
この方法ですと、初心者でも比較的、楽に覚えれますし、足に絡むことはありません。

袴紐結びでは、初めての方がされると、まず紐が緩みすぎてしまいます。
ところが、わずかなコツをつかむと、緩まない紐結びが出来るようになります。
袴を畳むときの紐結びでも同じです。緩まない綺麗な紐結びをご案内しています。

袴着付けの十文字結びでは、十文字の縦横の長さが一回で決まらず、何度もやり直した経験のある方は多いでしょう。ところが、当店では、袴の着付けが初めての方でも、たった一回で縦横きちんとバランスが取れるような方法があります。

着付けを伝える私達の側では日々、改善しながら研究し、お客様に分かりやすいように取り組んでおります。

マスコミ履歴等

これまでのマスコミ履歴をご紹介します。当店では時々、映画やTV番組でのタレントさんの男性着物の衣装のご相談を受けて、各タレントさんへの衣装提供、並びにコーディネートのご依頼を受けることもあります。有名タレントさんは、お名前や内容も公開できませんが、男着物.comのコーディネートは、TVや映画でも使用されています。
また、TV取材での放映や、雑誌掲載も掲載させて頂きます。

テレビ朝日 「芸能人格付けチェック」 (2017年4月4日)
今回は、〜一流芸能人に「和」の常識はあるのか!?〜 の和の常識チェックで「たすき掛け」の監修と衣裳協力をさせて頂きました。お手本VTRの収録でもお世話になりました。

博多大吉さん、ユースケ・サンタマリアさんが挑戦し、見事、楽しい笑いを提供してくれました。

たすき掛けは、着物を着て料理をする時、掃除をする時など、袖が邪魔にならず便利な方法ですが、やってみると、意外とすっとできる人は多くないかも知れません。
youtubeの動画などでも、たすき掛けの方法が載っているので、皆さまも挑戦されてみてはいかがでしょうか?




テレビ朝日 「芸能人格付けチェック」 (2015年10月13日)
「常識ある浴衣の帯の結び方」がテーマになり、関根勤さん、中村橋之介さん、又吉直樹さん(ピース)、石黒賢さんが帯結びに挑戦。
帯結びのお手本ビデオの作成など撮影協力と、衣装協力させて頂きました。
※店主の私も帯結びの講師として紹介され、少し出演しております。

2015芸能人格付けチェック



CM AGF 記者会見 芥川賞受賞・ピース又吉直樹さん(2015年7月)
芥川賞受賞・ピース又吉直樹さんの着物姿、コーディネート提案&衣装提供しました 
CM AGF掲載記事  Yahooニュース記事 メーカーニュース

須藤元気さん主宰の柔術大会(2015年5月)
須藤元気さんに羽織袴を衣装提供しました 

yahoo記事掲載画像
→Yahooニュース掲載記事

【TV】 BS-TBS 「謎解き!江戸のススメ」(2013年3・5月)
衣装一部提供しました

映画『ばななとグローブとジンベエザメ』 (2013年2月)
塩谷瞬さんに黒紋付・袴衣装提供しました

日本テレビドラマ「お助け屋☆陣八」(2013年1月)
衣装提供しました

CM永谷園シリーズ  「お茶づけ海苔・お吸い物」etc (2012年〜放送)
玉木宏さんにコーディネート提案・衣装提供しました


集英社「Seventeen」 (2011年2月号)
溝端淳平さんにコーディネート提案・衣装提供しました

TBS系ドラマ「帝王」 (2009年7月〜9月放送)
竜雷太さんにコーディネート提案・衣装提供しました

CMミスタードーナツ 「米粉ドーナツ」 (2009年1月放送)
玉木宏さんにコーディネート提案・衣装提供しました

映画「ハンサムスーツ」 (2008年11月公開)
谷原章介さんにコーディネート提案・衣装提供しました

KKベストセラーズ 「Street Jack」 (2008年1月号)
タカアンドトシさんにコーディネート提案・衣装提供しました

テレビ東京 「ワールドビジネスサテライト」 (2006年7月25日)
男着物専門店として放映 NHK、夕どきネットワーク、土曜マルシェ

【雑誌】
男の隠れ家(2006年4月)
着物一式誂えプランで取材を受けました。

BRIO (2004年1月)
当店の商品が、男性雑誌「BRIO」(ブリオ)に掲載

Memo (2004年7月)
「男の和服」をテーマに推薦店としてご指名あり

いどばたかいぎ(2002年12月)
地域のタウン誌『いどばた会議』雑誌記者がきもの体験

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